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風に吹かれて

明日は明日の風が吹く…漂いながら生きてます

関ジャム0122「BON」& 丸山さんのお仕事

関ジャニ∞---関ジャム 関ジャニ∞---TVドラマ・映画・舞台

高橋優さんとのセッション「象」(アルバム「関ジャニズム」収録曲)、横山さん主演映画「破門」の主題歌「なぐりガキBEAT」(明日発売)、そして安田さんが全てに携わったという「Black of night」(「NOROSHI」カップリング曲)。

関ジャニ∞の魅力が凝縮された「お年玉的な企画」でした。

(これは3週にて終了なのかな…今後も定期的にお願いします…)

ダンスに注目「Black of night」

私が関ジャニ∞のファンになって、初めてリアルタイムで「ジャニーズしている姿」を観ることができた「安田さんこだわりの作品」。その道のプロ達に自分のイメージや想いを伝え、ここまでまとめ上げるの大変だったろうなって思います。ライブでは「天使と悪魔が共存する多面的な人」という印象を受けましたが、実は確固たる自分のスタイルを持ち、それを多彩に表現することに長けている人なのかもしれません。

村上さんが「昔は歌と衣装があっていなかった」とコメントをしていたことがありました。ジャニーズ初心者の私は「歌と振付があっていないかな」と感じる曲がありました。振付の良し悪しは正直よくわかりませんが「Black of night」は、安田さんのイメージする「作品の世界観」に馴染む表現方法だったように思います。

(素人目線の独り言です…さっくりと読み流してやってください…)

三浦大知」さんと「s**t kingz」(シットキングス)

私が人型を保つために通っているジムのお姉さんたちにとって「憧れの存在」。DVDをお借りして視聴しましたが、体幹の強さと動作のしなやかさを感じるダンスにホレボレします。そして「Black of night」の振付師は、三浦大知さんのバックで踊っているダンスユニット「s**t kingz」で活躍する方だったようで…。

(メイキングDVDを見ていると、安田さんが「オグリさん」と言っていたように聞こえました…)

あまりダンスをしたがらないエイトさんたち(特に渋谷さん)も、何か感じることがあったでしょうか。三浦大知さんのライブに、安田さんと大倉さんの姿があったとの情報も見聞きしました。ダンスは、自らの体を使った「奥の深い表現方法」だと思います。エイトさんたちには基礎と実績があります。

これからもダンスが「彼らの武器のひとつ」であり続けることを願っています。

丸山さんのお仕事

「覚悟」「自炊」「早寝早起き」

この3つのキーワードが揃い、体がシュッとしたら、何かが始まるとわかってきた私は、正真正銘の「丸担」です。自分のことのように嬉しかった…。

おめでとう丸ちゃん!

ありがたいことに「マクベス」を観劇することができましたが、リアルタイムでの映画やドラマは初めて。もう少し情報が出てきたら、ブログで語りたいと思います。

そしてもうひとつがこちら。

MBSは系列キー局のTBS系が「報道の日」「音楽の日」を設けていることにならい、今年から「アートの日」を制定。3月下旬の週末を候補日に社屋のある茶屋町一帯で、関ジャニ∞丸山隆平(33)小島瑠璃子(22)らによる公開イベントを実施することも発表。

生放送や公開放送は、不測の事態が起こることもあるので、MCとして高いスキルが必要とされる番組だと思います。ちょっとたどたどしいところもあるけれど、なんだろうあの「丸山さん持ってますね」感。人柄かな。

エイターがどっと押し寄せる様が目に浮かびますが…参加される皆様、思う存分楽しんできてください。遠い東の空の下から秘かに応援しています。

(サタプラ枠で、生放送するのかな…)

 

何事も「3つくらいあればいいかな」という省エネ人間ですが、関ジャニ∞ファンになってからは、楽しみが次々と沸いてくるので、嬉しい悲鳴を上げているところです。7人全員が好き(いわゆる箱推し)は、実に楽しいものです。

ただその分、ネガティブな噂も次々と生まれてくるようで(苦笑)私自身どんな情報も「実際に自分の目や耳で確かめたこと」「確かな情報源と自己責任で決めたもの」以外は、さらりと流すことにしています。とはいえ、流せるようになるまで、数々の情報の波にのまれ翻弄されていた頃がありました。取捨選択しながら、自分なりの情報の取り方を見つけるしかないように感じる今日この頃です。

 

おしまい